譲渡企業様向け
譲渡希望企業様専用相談窓口
アプリ開発会社・SaaS・受託開発事業の譲渡について、社名やプロダクト名を伏せた段階からご相談いただけます。
秘密保持を最優先
初回相談で確認すること
すべての資料が揃っていなくても構いません。まずは、守りたい条件と事業の強みを整理します。
- 事業モデル 受託、自社アプリ、SaaS、保守契約、広告・課金の内訳
- 開示制限 社名、アプリ名、顧客名、従業員に知られたくない範囲
- 希望条件 価格感、時期、雇用、引き継ぎ期間、代表者の関与
譲渡企業様の手数料0円
当社が譲渡企業様から相談料・着手金・中間金・月額報酬・成功報酬を受領することはありません。当社は案件により買い手企業様から報酬を受領します。外部専門家費用や各種実費は別途発生する場合があります。
ご用意いただく資料
ご用意いただくと進めやすい資料
月次PL
売上、粗利、人件費、外注費、クラウド費用を確認します。
ユーザー・契約KPI
導入社数、MAU、継続率、チャーン、保守契約を整理します。
技術構成
リポジトリ、クラウド、API、ストア、ドメイン、権限を確認します。
体制表
開発者、PM、保守担当、外注先、引き継ぎ可否を整理します。
譲渡相談フォーム
譲渡希望企業様専用フォーム
入力目安1分・必須4項目。 会社名・アプリ名・顧客名を伏せた段階でも構いません。電話番号も任意です。秘密保持を前提に、分かる範囲でお知らせください。
送信前にご確認ください
お問い合わせだけで支援契約が成立したり、売却の意思が確定したりするものではありません。売却を決めていない情報収集の段階でもご相談いただけます。
顧客名簿、ソースコード、パスワード、APIキー、詳細財務資料は初回フォームへ入力せず、担当者との確認後に必要な範囲で共有してください。入力内容は、初回返信、面談調整、ご相談内容の整理、本人確認ならびに法令・ガイドラインへの対応に利用します。候補先への打診・情報開示は、支援内容と開示範囲をご確認いただき、譲渡企業様から候補先ごとの同意を得たうえで、必要な秘密保持手続きを経て行います。
